こんど六年生になる見ず知らずの女の子と一緒に、温泉に入る話

高校生の春休み、寂れた温泉宿へとやって来た私は、不思議で、淫靡な体験をしました。まったく見ず知らずの老人と、その孫娘と一緒に、温泉に入ることとなったのです。ですが、その少女は、幼女や、小学校低学年などの小さな女の子ではありませんでした。新学期には、小学校六年生になる女の子でした。そして、その膨らみを帯びた胸から、既に第二次性徴を迎えていることは明らかだったのです。

※ 男女間の、いわゆる性行為はありません。エロ小説というよりも、フェチ小説かもしれません。

※ 老人の話し方は、どこか特定の方言というわけではありません。あくまでイメージですので、ご了承ください。
※ 一人称「小説」です。現実世界、特に筆者とは一切関係ありません。こんな羨ま……、不思議な経験をしたことはありません。

目次

第一話 十歳だから大丈夫
第二話 脱がせてください
第三話 おちびりしただけ
第四章 洗ってください
第五話 くすぐったかっただけ
第六話 くぱぁ
第七話 お背中、お流しします
第八話 オチンポミルク
第九話 お外で裸んぼ
第十話 抱っこしてくれますか?
第十一話 お兄ちゃん、大好き!
第十二話 あ゛~~~っ゛
第十三話 おしゃぶり
第十四話 ぷはぁー
第十五話 オムツ、穿かせてください
エピローグ
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