小説

連載中

ある女子生徒の学級日誌

とある中学校。女子の日直によって書かれた学級日誌です。
この学校特有の、ちょっとおかしな、そしてエッチな日常が、克明に記されています。

連載終了

家庭科部の男の子 ~裕太くんとおねしょパンツ~

中学校に入学したばかりの裕太は、ある出来事から、家庭科部への入部を余儀なくされる。
だが、その時の彼は、それが羞恥と屈辱に包まれた学校生活の始まりだとは、思いもしなかった。
家庭科部の「お姉ちゃん」たちによって強要される、おねしょパンツの着用と学校でのおもらし。
トイレトレーニングという名の下で繰り広げられる辱めに、裕太は抗うこともできず……。

御手洗さんはクラスの便器

それは、いつもと変わらない、ごくありふれた日常のはずだった。
だが、御手洗菜乃は、自分がクラスの便器に決まったと、教師から告げられる。
そしてそれは、本物の便器と同じように、クラスメイトの排泄を、その身で受け止めなければならないことを意味した。
そして、みんなが見守る教室で、菜乃は便器として、糞尿を喰らうこととなるが……。

こんど六年生になる見ず知らずの女の子と一緒に、温泉に入る話

高校生の春休み、寂れた温泉宿へとやって来た私は、不思議で、淫靡な体験をしました。まったく見ず知らずの老人と、その孫娘と一緒に、温泉に入ることとなったのです。ですが、その少女は、幼女や、小学校低学年などの小さな女の子ではありませんでした。新学期には、小学校六年生になる女の子でした。そして、その膨らみを帯びた胸から、既に第二次性徴を迎えていることは明らかだったのです。

防災訓練期間中、女の子はバケツに用を足してください

「女の子たちは全員、おトイレではなく、バケツの中に用を足すようにしてください……」
とある中学校で行われる防災訓練。それはごくありふれたもののはずだった。
しかし、見えない力によって、羞恥と屈辱の入り交じった訓練が追加され……

保健室での秘密の授業

女性保健教諭から、変化を遂げ始めた身体について、手ほどきを受けていくふたなりの女の子のお話です。

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